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蒼天別伝

1 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/25(火) 13:33:34
このスレは後漢末期から三国時代(184年〜281年)の中国を舞台にしています。
天下を目指して争うもよし、まったりと語らうもよし。
会話、合戦、外交、計略などあらゆるネタをお待ちしています。
あらすじや参加者、官位、爵位の一覧、現在の情勢はWikiをご参照ください。
AAの保管や事務的な連絡は保管&連絡スレをご利用ください。

《お約束》
・一人ひとりが節度を持って、全員が楽しめるスレを目指しましょう。
・閲覧者の方々あってのなりきりスレです。気遣いを忘れないようにしましょう。
・一人で複数のキャラを演じることは可能ですが、君主は一キャラまででお願いします。
・自分以外の参加者の状況を勝手に決めてはいけません。
・史実の人物の死亡を描写してはいけません。
・下記の共闘にあたり、他人を不快にさせるような、スレの趣旨に反する目標を掲げてはいけません。
・長期不在にする際には一言お願いします。報告なしで2ヶ月不在になった場合は引退扱いとします。
・オリキャラが君主となることはできません。

Wiki
http://www13.atwiki.jp/aoitori/
官制参考
http://home.t02.itscom.net/izn/ea/oth04z.html
諸事参考
http://mujins.chicappa.jp/mujins/

2 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/25(火) 13:34:14
《共闘勢力について》
共闘勢力は複数の参加者からなるグループで構成され、
勢力内の参加者は同じ目標を掲げて協力します。
目的が一致すれば勢力を作り、共闘する必要がなくなれば自由に解消できます。
必ずしもいずれかの勢力に加入する義務はありませんし、
所属する勢力を変更したり、自ら新しい勢力を立ち上げることも可能です。
複数人がひとつの目標を持つことで、誰かが不在でもスレの流れを滞らせないように考案しました。
ただし、合戦前の猶予期間中(下記)に共闘を打診することはできません。

《動員兵力について》
各参加者が動員できる兵数の上限は、官位による兵数と爵位による兵数の合計値で算出します。
どちらも品階、等級ごとに動員できる兵数が定められています。
(例…尚書令と伯を保有している状態での動員できる兵数は、
30000(三品官) + 6000(三等爵) = 36000名)
官位は合戦に勝利することで得られる官位ポイントを消費して任官でき、
爵位は合戦の勝利数に応じて叙爵できます。詳細は下記の項目をご参照ください。

3 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/25(火) 13:34:50
《官爵について》
・官位
動員できる兵力に影響する官位は合戦に勝利することで得られる
官位ポイントを消費して新たに入手でき、2つまで保有することが可能です。
官位を2つ保有している場合、動員できる兵力は品階が高い方が反映されます。
新たに高い位の官位を得た場合には、現有官位のうちのどちらかを返還してください。
ただし、新たに得た官位と同じ役所に属する官位を保有していた場合には、
その官位を優先的に返還してください。
(例…尚書僕射(尚書台・四品)と郡太守(地方官・五品)を保有している状態で
尚書令(尚書台・三品)を得た場合、返還するのは尚書僕射。)
各官位には制度上定員が存在しますが、乱世という時代背景を考慮して
スレ内では定員という概念はないものとします。

http://www13.atwiki.jp/aoitori/pages/11.html (官位一覧)

・爵位
官位とは別に、勝利数に応じて爵位の叙任を受けることができます。
これによって参加者は地方官に任官されていなくても領土を得ることができ、
等級に応じて動員できる兵力を増やすことができます。
複数の参加者からの推戴によって皇帝に即位した場合には、
そのときに保有していた官位はすべて返還してください。

http://www13.atwiki.jp/aoitori/pages/12.html (爵位一覧)

4 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/25(火) 13:35:24
《合戦の手順》
・開戦までの流れ
合戦は双方の【総大将】の【出陣】の宣言から数えて三日目の午後8時以降に始まります。
両総大将と共闘関係にある参加者は、それまでの【猶予期間】中に【援軍】を派遣できます。
この際、【出陣】も【援軍】も必ず【初期兵力】を明記した上で行ってください。
猶予期間中には一旦決めた初期兵力の調整をすることができます。
その合戦に参加できる参加者は猶予期間中に出陣を表明していた参加者に限り、
合戦中に離脱したり、途中参加をすることはできません。
野戦と攻城戦の2種類がありますが、どちらになるかは防御側の総大将の意向が反映されます。

・野戦の流れ
双方の【総大将】が交互に【特定の相手】への【攻撃】を宣言することで進行し、
攻撃を宣言したレスの ( 時間 + 分 ) × 秒 = 相手に与える被害 となります。
相手の兵力を0にするか、双方の攻撃が三巡した時点で相手よりも味方の兵力が多ければ勝利です。
総大将が不在の場合、【援軍】として参戦した参加者の代表者が攻撃役を【代行】してください。

・攻城戦の流れ
全体的な流れは野戦と変わりませんが、攻城戦では防御側は「恩恵」を受けることができ、
相手の攻撃の被害を3分の2に抑えることができます。
ただし、敗北した場合にはその城は攻撃側の領有となり、攻撃側は2倍の官位ポイントを獲得します。
攻城戦の被害の計算時には、小数点以下は切り捨ててください。

・戦後について
合戦の終了時、勝利サイドの共闘勢力参加者は官位ポイントを10得ることができます。
また、合戦で損失した兵力は一日につき1000ずつ回復します。

※閲覧者が状況の把握をしやすいよう、ひとつの合戦中に別の合戦を起こすことはできません。

5 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/25(火) 13:35:50
《お試し期間について》
新規参加者の方が自分に合うコテを探すための救済策として、お試し期間を設けました。
お試し期間は参加時点から15日目までの期間を指し、
この間に参加者が不在となった場合には、参加者一覧から除くこととします。

《昇叙に必要な官位ポイント》
二品 → 一品:100  (40000人→50000人)
三品 → 二品:80   (30000人→40000人)
四品 → 三品:60   (20000人→30000人)
五品 → 四品:40   (10000人→20000人)
六品 → 五品:20   (5000人 →10000人)
無位 → 六品:10   (0人→5000人)

《叙爵の条件》
皇帝:他者による推戴      (20000人)
公 → 王:50勝   (10000人→15000人)
侯 → 公:30勝   (8000人→10000人)
伯 → 侯:15勝   (6000人→8000人)
子 → 伯:10勝   (4000人→6000人)
男 → 子:5勝    (2000人 →4000人)
無 → 男:3勝    (0人→2000人)

6 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/25(火) 13:36:31
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※Θ烏丸※※※襄平※※
※※※※※※※※※※※※※※薊※※※※※※┃※※┏━━○━┓楽浪
※※武威※匈奴※※※※┏━━○┳━━━━○┻━━┛※※※※┗○※
※※○※※Θ※※※晋陽○※渤海○※※┏━┛北平※※北海※※※※
※※┃※※┣━━━━━┫※※┏┻━━○━━┳━━━○※       
西平┃※※┃※※※※※┃※※┃業β※平原※┃※※※┃※          
※○┫※※┃※※※上党○━━○━━┓濮陽※○済南※┃※     
※※┗┓※┃※長※※※┃※※┃※※○━━━┛※┏━┛※     
※天水○━┻┓安※弘農┃洛陽┃陳留┃※※小沛※┃下丕β     
羌Θ━┫※┏○━━○━○━┳○━━┻━━○━━○━┓※     
※※※┃※┃┗━━┓※┗┓┗┓許昌※言焦┃※※※※┃※※    
※武都○━○━┓※┗━━○━┻○━┳━○┛※┏━━○広陵    
※※※※┏┛漢┃上庸※宛┗━━┓※┃※※※┏┛※┏┛※※    
※※※※┃※中┗○┓※┏━○━┻━○━━━○寿┏○┓建業    
※※※※┃※※※┃┃※┃※新野※※汝南※※┃春┃┃┃※※    
※※※フ.○┓※┏┛┗━○━━┓※江夏※※※┗┳┛┃┃呉※    
※テイ ※┃┃※┃※襄陽┗┓※┗━○━┓廬江┏┛※┃┗○┓※  
※Θ━┳┛┃┏○━━┳━○━━━┻┓┗━○┛※┏┛※┃┗┓※  Θ異民族 
成都┏┛※┃┃永安※┃※江陵※※※┗┓※┃※┏┛※※┃※○※ 
┏━○┓巴○┛※武陵○━┓※長沙┏━○━┻━○※※※┃※会稽 
┃※┃┗━┛※※※※※┏┻━○━┛※柴桑※※翻陽※※┃※※※ 
┃※┗○建寧※※※零陵○※※┗┓※※※※※※※※※※┃※※
○永昌┃※※※※※※※┗━━━○桂陽※※※※┏━━━┫※※
┣━○┛三江※※※※※※※※※┃※※※┏━━┛※※※Θ山越
┃※┗━━━━○━━━━━━━○━━━┛
Θ南蛮※※※※交趾※※※※※※南海

7 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/25(火) 13:37:38
〜安邑〜

(かの董卓が呂布の刃に斃れてしばらくのこと。都の政を恣にする李、郭両将軍の)
(反目による混乱のさなかに長安を脱出した劉協は、楊奉の助力を得て弘農までたどり着いていた。)
(宿舎にも事欠き、ひと心地つくこともままならぬ中、皇帝はふと感慨にふける)

あはは、ひどいものだね。楊奉は「どんな時も万全に応えられます」と申していたというのに。
かほどの目に遭うた天子は、漢朝の四百年を通して高祖とわたしぐらいのものではないかな。
ただ、そうではあるけれど、また一方では・・ことによるとわたしは幸福なのかもしれないね。
こうして天の下に座し、漢の土に触れた天子も、やはりめずらしいものなんだろうからさ。ニコリ

あはは、天子か。董承が申していたほど、魅力的なものでもなかったね・・。
わたしもそこで飢えている子供も、本質からことなってはいないのさ。
ことなっている点といえば、世には祭り上げられる者がいて、それがわたしだというぐらいかな。
そうなのだったら、わたしの役目もおのずから見えてくるんじゃあないかな。

しかるべき英傑に、この位を献じること。あはは、間違ってはいないと思うよ。
ただね、わたしにも意地がある。この位は路傍の小人に譲れるような、安いものではないんだからね。
お、楊奉、見回りはどうだった?・・ごくろうさま。わたしはもう寝るよ。すこし、疲れてしまったから。
え、そこに豚が寝ているって? いいえ、韓暹です。

8 :八戸まさのり:2007/12/25(火) 16:39:02
>>1乙〜
それで、結局ビジオタは無双ファンと同盟を結べたのだろうか…?

9 :袁紹@司隷校尉 ◆F/kuaIQwHo :2007/12/27(木) 05:23:31
<冀州・鄴城郊外>
袁紹 「むむむ、兵糧が尽きたぞ公則ッ!!」
郭図 「まあまあ、袁家の御曹司たる本初様がその様に…」
袁紹 「貴様、何を悠長なッ!!」
---- 「京師であの豚が横死し、千載一遇の好機が巡ってきたと言うに…」
郭図 「まあ、こういう時は子遠殿に…」
許攸 「(むむ、都合が悪くなったら責任を擦り付けおって…)」
---- 「(いつか…)」
---- 「本初どのッ!!」
袁紹 「ならば元図ッ、策を述べよッ!!」
許攸 「( ゚д゚)ポカーン」
逢紀 「ククク、我が殿に申し上げます…」
---- 「冀州を奪って根拠地に致しては如何でございましょうか?(ニヤリ)」
袁紹 「馬鹿者、その様な事が出来るのならわしでもやっておるわ!!」
---- 「袁家の長子たるわしを馬鹿にするでないッ!!」
逢紀 「クククッ、私は我が殿の心の内を読んだに過ぎませんよ…」
---- 「まさか、私程度が申し上げる策を殿がお分かりにならない訳がありますまい?(ニヤリ)」
袁紹 「ワハハハハッ、当然じゃッ!!」
審配 「我が君ぃぃッ!!」
---- 「私が愚考いたしますにぃッ、この地の牧は惰弱にして暗愚ぅッ!!」
---- 「私の秘策でぇッ、私がぁッ、一捻りにしてみせまするぅッ!!」
田豊 「正南殿、秘策とはこれ如何に?」
審配 「秘策はぁッ、秘策だからぁッ、秘策なのですぅッ!!」
田豊 「(絶対秘策なんてないな、この男…)」
---- 「まあ、とりあえずですね。私が渡りをつけて、援軍で入城いたしましょう。」
逢紀 「フンッ、そのぐらいの事は私も考えておりましたよ?」
---- 「私が行って…」
審配 「いえッ、私がぁぁぁぁッ!!」
田豊 「あの、それは私が…」
袁紹 「もうよい馬鹿者どもッ!!」
---- 「正々堂々と入城すればよいのだッ!!」

10 :袁紹@司隷校尉 ◆F/kuaIQwHo :2007/12/27(木) 05:26:23
<城内>
袁紹 「フハハハハッ、ワシが援軍で来てやったからこの地も安泰と言うもの。」
---- 「韓馥とやら、感謝するのじゃッ!!」
沮授 「殿ッ、韓馥様ッ!!」
---- 「このような子供騙しの謀略に引っかかってはなりませぬッ!!」
韓馥 「な、なぜじゃ…?」
---- 「本初殿はわしを助けに来てくださったのじゃ、歓待するのが…」
逢紀 「(ククッ、とんだお人よしですねぇ…)」
---- 「(こういう馬鹿ばかりだとやりやすいのですけれど。)」
審配 「(元皓、さあッ!!)」
田豊 「やれやれ、難儀なものだ。このような不義には手を貸したくないものよ…!!」
---- 「顔良、文醜、用意はいいかッ!!(ガタンッ)」
韓馥 「な、何事じゃ?」
袁紹 「ハハハハハッ、貴様のような卑賤の者にこのような富強の地は勿体無いわ!!」
---- 「三公を歴任した我が袁家にこそふさわしい、貴様ではなくなッ!!」
韓馥 「ほ、ほほ本初殿…な、何故?」
沮授 「だから申し上げたではないかッ!!」
---- 「…私ッ、本初様に忠節を誓う所存ッ!!」
韓馥 「!?」
沮授 「貴様のような暗愚の将にはもはや付いていけぬッ!!」
---- 「さあ、貴様はこの城の主ではない、命があるうちに逃げ出すのだなッ!!」
郭図 「(人間とは浅ましいものよ…。まあ、私が言えた義理でもないだろうがな。)」

(冀州牧韓馥、逃亡し袁紹冀州で自立す)

11 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/27(木) 23:49:02
〜数日後、安邑〜

おはよう、楊奉。言われた通り、幸福は知らぬ間に訪れるのだと思おうとしたのだけれどね。
やはり、こんなひどいところには幸福は訪れないんじゃないかな。運気を下げそうな男はいるしね。
李楽という男は少しばかりの兵力を笠に着て、いつまでも威張ってばかりいる。
どうだろう、あの者が偵察に赴いている今のうちに、はやく洛陽へと足を進めようじゃないか。

======

〜途上〜

李楽「チッ・・帝の野郎めが、おれをたばかって置き去りにするたぁ、許せねえな。」
----「・・てめえら、懸かれやァッ!! ふん縛ってでも、帝を取り戻すんだァ!!」

・・ああ、どうやら追いつかれてしまったようだね。さて、どうしたものかな。

楊奉「なァに、ご心配めさるな。徐晃、あの山猿はお前にくれてやる。手柄を立てて来いよ。」
徐晃「・・承知。李楽よ、これより先は洛陽の都門。獣類の通る道ではないぞ・・っ!!」

・・一刀両断とはみごとなものだよ。楊奉、いい部下をもったものだね。
さあ、これで当面の邪魔者はいなくなった。この道を越えれば宿願の洛陽だ、参ろうか。

12 :伯和 ◆Enju.swKJU :2007/12/28(金) 00:31:11
〜洛陽〜

・・ああ、なつかしい。いくら焦土になっていようと、ここは洛陽なのだから。
このあたりに温徳殿があっただろうか。あのころは、楽しかったものだよ。
みな、ご苦労さま。いまは報いるものは何もないけれど、いつか必ずこの功に報いよう。
さきごろ年号を建安と改元したが、ここから新たな時代が始まってほしいものだね。

それにしても、そうそうにここをもとの都に復興しなければ。
李、郭の脅威は消えてはいないのだし・・忠臣が東にいることを願って、使いを飛ばすとしようか。
捺すべき玉爾すらない、というのはたいへん心苦しいことであるけれど・・。

【書】
ひろく天下に問いたいことがあります。

この乱れた世を繕い、再び統一をなそうという気概はありますか。

たとえその道が多くの血を伴うものであろうと、

それでもなお再び統一をなそうという気概はありますか。

十二月二十八日 劉協

13 :無名武将@お腹せっぷく:2007/12/28(金) 08:10:17
きょじょだ!
きょじょが帰ってきた!

14 :無名武将@お腹せっぷく:2007/12/28(金) 12:55:34
>>1の自演が醜い糞スレ。


15 :無名武将@お腹せっぷく:2008/01/01(火) 23:57:01
     r     
     ◯     
   (・д・)   
 ミ( ̄ ̄ ̄ ̄)彡 
└┬彡.八.ミ┬┘
  │  ◯  │ 
  └───┘   

16 :無名武将@お腹せっぷく:2008/01/01(火) 23:58:27
     r     
     ◯     
   ( ・д・ )   
 ミ( ̄ ̄ ̄ ̄)彡 
└┬彡.八.ミ┬┘
  │  ◯  │ 
  └───┘   


17 :無名武将@お腹せっぷく:2008/01/01(火) 23:59:28
     r     
     ◯     
   ( ・д・ )   
 ミ( ̄ ̄ ̄ ̄)彡 
└┬彡.八.ミ┬┘
 │  ◯  │ 
 └───┘   


18 :無名武将@お腹せっぷく:2008/01/02(水) 00:00:23
     r     
     ◯     
   ( ・д・ )   
 ミ( ̄ ̄ ̄ ̄)彡 
└┬彡.八.ミ┬┘
  │  ◯  │ 
  └───┘  

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