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さゆの白い身体を痴漢したい

1 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:01:37.35 0
すべすべ肌で気持ちいいだろうなあ

2 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:02:40.82 0
全身おっぱいちゃんだからな

3 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:04:24.29 O
从*・ 。.・)<やなのやなの触っちゃやなの

4 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:06:58.22 0
ハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ン!!!!

5 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:06:58.87 0
ちかん!あかん!

6 :名無しで悪いか ◆Roys.nFzkM :2007/03/08(木) 20:07:34.69 O
そりゃしてえよ

7 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:07:49.46 0
さゆみYESヌード

8 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:09:26.84 0
デ ブ さ ゆ

9 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:11:18.20 O
さゆの体綺麗やぁ〜

10 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:15:09.77 0
当然、浅黒い体の労務者に姦られるんだよな


11 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 20:41:41.21 0
・満員電車で何人もの男に囲まれて痴漢される
・映画館で何人もの男に囲まれて痴漢される
・夜の公園で何人もの男に囲まれて痴漢される

いずれも捨てがたい

12 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 21:18:17.63 0
从*・ 。.・)

13 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 21:48:02.90 0
「大人一枚」
その少女は窓口でそう言うと、そのままチケットをもぎってもらい中に入った。
場末の繁華街にある少しうらぶれた映画館。
上映しているのはいわゆる成人映画。

……なぜ彼女がここへ入ったかと言うと、実は大した理由はなかった。
いや、かねてからこういうことに興味を持っていたのだから、それだけで十分な理由なのかもしれない。
それに、今日はオフで時間があったということがここへ彼女の足を運ばせることになったのだった。

さゆももう18だから一度こういうところに入ってみるのも大人の経験なの

と、以前から彼女は思っていた。
むろん、その好奇心を実行するにはかなりの勇気が必要だったことは事実なのだが。
普段なら親友の絵里を付き合わせるところだが、場所が場所だけにとてもそんなことはできなかった。
だから…彼女はここに一人でやってきた。


14 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 21:48:50.80 0
ドアを開け、ゆっくりと中に入る。
淀んだ空気が彼女を包む。
男の…少しすえた臭いを彼女は感じ取った。
暗い館内に、客がまばらに座っていた。
普段彼女が行く映画館とはあきらかに違う雰囲気。

……無理もないの。こんなところ、若い女の子なんているわけないの。

と、彼女はあらためて思った。
そして彼女は、後ろの席に他の客と離れて一人座った。

スクリーンには20代半ばと思われる女優が映っていた。
その相手として登場する男優。
やがて情事が始まり、二人が絡み合う。
同時に漏れ出す音。
自宅のビデオからの音とは違い、大音量のスピーカーから流れてくる音は迫力だ。
彼女は思わず画面に魅入りつつあった。
そして……そのとき劇場にいた何人かの客が、彼女の周りに集まってくるのに
彼女はまだ気づいていなかった……


15 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 21:53:48.14 0
从*・ 。.・)<やなのやなのパンツに何か当たってるの

16 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 21:56:43.58 0
从*・ 。.・)<よし!今日もたくさん触らせてあげるの!
http://sayu.no-ip.com/fairy/img/rabbit0356.268.jpg

17 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:03:22.19 0
スクリーンを見つめる彼女が違和感を覚えたのは、それからしばらくのことだった。
なにやら自分を囲む雰囲気がおかしい。
彼女を中心として変に張りつめた空気が漂っている。
そして…彼女が気がつくと、自分の周囲は何人もの男に囲まれていた。

な、なんなの?なんかヘンなの。

彼女がそう思った刹那、いつの間にか隣に座っていた男の手が彼女の太ももに伸びてきていた。

ひゃっ!

生暖かい感触に彼女は思わず身をすくめる。

なに?なにが起こってるの?

と、彼女が現実を認識しようとしたのもつかの間、今度は反対側から同じように手が伸び、彼女の太ももに触れた。
ここに至り、彼女は初めて自分の置かれている境遇を理解した。


18 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:04:14.59 0
ち…痴漢なの!

反射的に逃げようとする彼女。
だが両側をそれぞれ男にブロックされていて逃げ出すことができない。
いや、それ以前にあまりの突然さと恐怖のために彼女の身体は硬直してその場を動けなくなってしまっていた。
ただ恐怖におびえるしかない彼女。
だが両側から伸びる二本の腕はそんな彼女の心境を見透かしたかのように
太ももの上から内側へと回りこみ、その白い肌をなでながら次第に足の付け根のほうへと移動していった。

……いや!やめてほしいの!

彼女は懸命に声を出そうとするがそれは音にはならずにただ口をぱくぱくとさせるだけ。
いや、声を出そうとしたのは彼女の意識だけで筋肉はその意思に反して動いていなかったのかもしれない。


19 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:21:07.46 0
そして……今度は後ろの椅子から両腕が伸び、まるで彼女の座っていた椅子ごと抱きしめるように彼女の両胸を掴んだ……

いや!いやなの!触らないでほしいの!

懸命に腕を振りほどこうとする彼女。
だが身体のほうは恐怖のためかまったく動かすことができない。
そんな彼女の耳元で小さく

「……こんなところに一人で入るなんて……お姉ちゃんもそのつもりなんだろ?」
とささやく声が聞こえる。

違う!違うの!さゆはただ好奇心から一度こんな映画館に入ってみたいと思っただけなの!

懸命に心の中で叫ぶが、声にはならなかった。
両胸を掴む手はそんな彼女の心境を知るはずもなく、やがてやわやわとその胸を揉みしだきはじめる。
左右から太ももに伸びた二本の腕は、まるで示し合わしたかのように彼女の両足をゆっくりと広げて閉じられないようにし、なおも内側を撫でながらスカートの中へ、身体の中心へと登ってゆく。


20 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:22:15.23 0
そしてとうとうそれは彼女の大切なところを覆った布へとたどり着いた。

ひゃっ!

刺激に反射的に足を閉じようとする彼女。
だがその手はその動きを阻み、布越しに彼女のそこに触れると、さわさわと撫で始める。
両胸へと目を移すと、別の腕がさきほどから絶え間なく胸を揉んでいる。

上と下。
両方から襲い来る刺激に、彼女は思わず吐息を漏らしてしまう。

……ん……んっ……

その吐息が腕の持ち主に伝わったのかどうか。
彼女に伸びる4本の腕はゆっくりと、しかし確実に動きを早く、大きくしてゆく。


21 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:23:09.03 0
……んっ……んんっ……

絶え間なく与えられる刺激に、彼女は次第に恐怖ではない感覚に包まれていくようになっていった。

……ふうっ……ふあっ……はあっ……

大きく、荒くなる息。
いや、彼女に触れる手の動きに合わせるかのようにいつしか彼女自身も身体を揺らしてゆく。
頃合いと見たのかどうか、彼女の胸を揉みしだく腕は衣服の中へと侵入して胸を覆っていたブラをたくし上げると直接その豊かな乳房に触れた。
あるときは両側から掌全体で包んでもみほぐし、またあるときは先端にある朱鷺色の乳首を指先でこね回す。
それと歩調を合わせるかのごとく、彼女の両足の間にあるそこを玩んでいた指は、やがてそこを覆っている布の中へとゆるりと入ってゆく。

………んんんんっ……

刺激に堪えられず漏らした彼女の声。
そして彼女はその時、自分のそこがすでに充分すぎるほどに潤っていたのを自覚した……


22 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:42:50.04 0
……ふうっ……ふあっ……んんっ……んっ……

絶え間ない刺激に彼女の快感が呼び起こされていた。
豊かな胸の先端は固くしこり、両足の間にあるそこからはくちゅくちゅと湿った音が聞こえる。
暗がりの中はっきりとは見えなかったが、その白い肌は赤く上気しているに違いなかった。

やがて、彼女の股間をまさぐっていた手がその動きを止め、小さな布を脱がせようとずり下ろす。

ダメ……脱がしちゃダメなの……

わずかばかりの抵抗を試みたその彼女に耳元で
「腰…上げて……」
と囁く声がした。
彼女はまるで魅入られたかのように自ら腰を上げて布を脱がせるのを手伝う。
右足、そして左足が抜かれ、彼女がそれまで履いていた下着が床に置かれる。


23 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:43:30.09 0
左右の腕は、まるで呼吸を合わせたかのように彼女のひざをゆっくりと折り曲げ、足先を椅子の上へといざなった。
体重が後ろにかかって椅子にもたれかかる彼女。
着ていた衣服はたくし上げられ、豊かな乳房が薄暗い館内にあらわになっていて時折
スクリーンからの光を受けて浮かび上がる。
はいているスカートはめくり上げられ、下着はすでに床に打ち捨てられてへそから下の下半身が椅子の上に露出していた。
両足は折り曲げられてMの字に広がり、彼女は無意識に腰を突き出している。
それは椅子の上に乗せられてバランスをとるためだったが、まるでその部分を見せ付けているかのようにも思えた。


24 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:45:07.87 0
左右にいる男は彼女の足が伸びないように片手で膝を抱えて固定させ、
もう一方の手で中心にある女性器を愛撫している。
後ろにいる男は椅子ごと彼女の身体を抱え、両手でその乳房と乳首を玩ぶ。
繰り返される刺激に思わず顔を横に向ける彼女。
その眼前にある男の顔。
と、男が唇を重ねてきた。
生暖かい感触が彼女の唇に伝わる。
男は自分の舌で彼女の唇をこじ開けると自分のそれを差し入れてくる。
すると反射的に彼女は自分からも舌を絡めてゆく。
絡まりあう舌と舌。
ぴちゃぴちゃ、くちゃくちゃという湿った音が彼女の上下の口から聞こえてくる。

その中、男たちの囁く声がする。
「……誰が最初にする?」
「じゃあ俺が」
「ああ。だが中は厳禁だぞ。うしろがいるんだからな。」
「わかってるって。ちゃんと外に出すさ。」

そして……一人の男が彼女の前に回りこむ。


25 :p6e107e.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp:2007/03/08(木) 22:52:35.94 0
http://ameblo.jp/kpan

26 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:54:20.25 0
すでにズボンもその下のものも脱がれていて露出させた下半身の中心にはオスそのものがそそり立っている。
男は両腕で彼女のひざを抱えると、いきり立ったそれを彼女のそこにあてがう。

……あ……来るの……

ピンク色に薄れゆく意識の中、

ゴム……ゴムを……

とうわごとのようにつぶやくのが彼女にできる精一杯の抵抗だった。
だが男はそんな彼女の哀願に耳を貸そうともせず、自分のそれを彼女のそこに沈めてゆく

………ううっっ………

ずぶずぶと身体の中に侵入してゆく男のもの。
男たちの愛撫によってすでに充分すぎるほど潤っていたそこは、さして抵抗することもなく男のそれを呑みこんでゆく。

………ふううううううっっっ………

男のものが彼女の奥まで達したとき、彼女は大きなため息を一つついた……

やがて、一息つくと男は自らの腰を前後に動かして注送を始めた。


27 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:56:16.13 0
んっ…んっ…んっ…んっ…

男のそれが彼女の体内を前後するのと合わせて、彼女の口から声が漏れる。

ダメなの……声を出しちゃ他のお客さんに知られてしまうの……

彼女は声を立てまいと懸命にこらえる。
それがまた彼女を上気させ、同時に彼女を囲む男たちに興奮を呼び起こした。

襲い掛かる快感と羞恥のせめぎあいの中、彼女は男の背中に手を回してしがみついている。
ぐちゅっ、じゅぽっという湿った音。
それは男のそれが彼女の体内へと侵入し、吐き出される音。
彼女の生殖器は、男のそれを逃すまいとその襞でまとわりつく。
やがてその男は
「…うっ…ダメだ…そろそろ…」
という低い声を発するとやおら彼女から自身の分身を抜き、あわてて身を横に跳ね除ける。
と、それとほとんど時を同じくして分身の先端からは白い血が飛び散り、あたりに青臭い臭いが漂った。


28 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:57:58.43 0
「…ふう…良かったよ。お姉ちゃん……」
遺伝子を吐き出した男が彼女に声をかけると今度は今まで隣で見ていた男が彼女の正面に回りこみ
「よし、次は俺だ。いいかな?」
と彼女に声をかけるや否や、さきほどの男と同じく、自分の分身を彼女の体内に侵入させた。

一息ついていた彼女の全身が再び硬直する。
と、同時に新たな快感の波が襲う。
さっきの男とは違うリズム。
それが彼女に新しい刺激と快感を与える。

…ふうっ…ううっ…ふうっ……ふあっ……

注送を繰り返すたびに漏れてくる彼女の吐息、いや喘ぎ声。
それはスクリーンから流れる女優のそれと混じりあって彼女とその周りの男たちを包む。

彼女の長い黒髪が汗で頬に貼りつく。
傍にいた男が両手で彼女の顔を固定すると唇を重ね、舌を絡めてくる。
彼女もまた舌を絡め返す。

そして、さきほどと同じく男がやにわに身体を離すと、その精を勢いよく床に放つ。



29 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:58:35.05 0
「ようし、最後は俺だな。」
残っていた男が彼女の前に回りこみ、すでに体液でびしょびしょになっている彼女のそこに自分のものをあてがった。
「……最後だから中でもいいよな?」
男がまわりに確認すると、すでに精を放った他の男たちがこっくりとうなずく。

その男は、さっきまでの2人と同じく自分のものを彼女の体内に沈めていった……


快感に包まれ絶え間なく喘ぎ声を漏らす彼女。
深く、浅く。時にはゆっくりと、時には激しく男は注送を繰り返す。
次第に大きくなる快感の波。

ふうっ…ふうっ…はあっ……

やがて、ひときわ大きな波が彼女を包むと、彼女の身体は大きく痙攣して……
彼女は絶頂を迎えた……

と、同時に
「うっ……うっ…」
と、低い声を立てて男のほうも彼女の体内に自身の白い遺伝子を注ぎ込んだ……


30 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 22:59:09.69 0
彼女はしばらく椅子の上で放心状態で身を乗せていた。
大きく開かれた足の中心からは、最後の男が放った体液が逆流して垂れてきていた。
男たちは口々に
「良かったよ……お姉ちゃんは最高だ……また遊んであげるからその気になったらまたおいで……」
と彼女の耳元で囁くと、出口へと歩いていった。

絶頂の余韻でうすぼんやりした意識の中、彼女は天井を見つめながら

……あ……もうすぐ映画終わるの……中が明るくなると他の人に見られてしまうの……
と、よろよろと身体を起こし暗い場内を出ると、トイレに入って股間を拭い、乱れた姿を軽く整えると出口へと向かった。

……映画見るだけのつもりだったのに……すごい体験したの……やっぱり東京はこわいところなの……こんなこと絵里たちには言えないの……
でも……すっごく刺激的だったの……

帰りの道すがら、彼女はそんなことを思っていた。
そして……その数週間後、
「すいません。大人一枚。」
と、再び劇場の窓口に立っている彼女の姿があった。

おわり

31 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 23:01:59.26 0
感動した!

32 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 23:04:00.02 0
はい通報!
犯罪予告として通報ねタイーホ

33 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 23:04:39.69 0
読み切りエロ漫画家かよ

34 :名無し募集中。。。:2007/03/08(木) 23:18:09.32 0
从*・ 。.・)  < 癖になってしまったの

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