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細木数子「肛門を舐められるとイク」

1 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 05:08:00 ID:Rs+Rpzxn0
やめて〜!

2 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 05:09:46 ID:dnc4NaJu0
誰も2ゲットしたがらない糞スレに書き込むこと自体が汚らわしいよな

3 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 05:12:20 ID:mG8Kvy6zO
×細木数子
○太木数子

4 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 05:16:03 ID:3GvZEz0z0
「上田、もっとちゃんと奥まで入れてきな!」

5 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 05:28:28 ID:EgS51UXC0
君が死んでからもう1年。
君は今も僕を見守ってくれているのかな?
君は、僕の生まれて初めて出来た彼女だった。
すごく嬉しくて、幸せだったなあ。
突然、白血病だって医者に宣告されてから、君は病室で日に日に弱っていった。
「病院ってひまねえ」って笑う君を見て、僕はいつも泣いていたんだ。
君の為に、僕の小汚いノートパソコンをあげたら、君はすごく喜んでくれたよね。
ネットをするようになった君がいつも見ていたサイト、それが「2チャンネル」だった。
ある日君はいつものように、笑いながら言った。
「ほら、見て今日も2ゲット出来たよ。」
「あまりパソコンばっかいじってると身体に障るよ」
なんて僕が注意すると、
「ごめんねえ。 でもね、これ見てよ。 
ほら、この3のひと、2げっとぉ!なんて言っちゃってさぁ、ふふ」
僕は黙っていた。君がすごく楽しそうで、僕は何も言えなかった。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使ってくやしぃ〜!だって。
かわいいねえ。 ふふ。」 
僕はまだ黙っていた。笑う君を見て、どうしようもなく悲しくなった。
「憶えててくれるかなあ」 君がふと言った。
「…この3のひと、私がいなくなっても、あの時変な奴に2をとられたんだよなー
なんて、憶えててくれないかなあ……無理かな……憶えてて、ほしいなぁ……」

それから数ヶ月後、君は家族と僕に見守れながら息を引き取った。

君はもうこの世に居ない、なのに僕は今F5を連続でクリックしている。
君の事を、3のひとが忘れないように、いつまでも、いつまでも忘れないように。

天国にいる君と一緒に、今ここに刻み込む 

        "2 ゲ ッ ト"


6 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 06:15:58 ID:UVWHr5u4O
ずっぽり言うわよ

7 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 06:17:33 ID:9/L7Q0YjO
お前ら一体何を期待してこのスレを開いたんだ?

8 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 06:36:20 ID:nIbat6ePO
アナル死ぬわよ

9 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 06:52:48 ID:7XujC/PsO
このスレを開くのに今だかつてない勇気が必要だった
そして書き込むのにも…

今ならアンパンマンにすら勝てそうな気がするッ!!

10 :大学への名無しさん:2007/03/08(木) 07:05:36 ID:2ReDJomVO
VIPで(ry

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