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efの新藤千尋と愛し合ったら、毎回処女とやる感じ?

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 02:54:52 ID:YEkw+hgWO
初々しい反応が何度でも味わえそう (;´Д`)ハァハァ

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 02:56:37 ID:YEkw+hgWO
■関連スレ
 
【ef】新藤千尋が可愛すぎる
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1191881880/

3 :無機質ニュートン:2007/11/04(日) 02:56:49 ID:Ur1S8NziO
例えがおかしいぞ

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 02:58:17 ID:YEkw+hgWO
■関連スレ
 
【アニメ】ef - a tale of memories. part10
http://ex21.2ch.net/test/read.cgi/anime/1194112136/

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 03:05:46 ID:YEkw+hgWO
>>3
どうして?
13時間しか記憶を保持できないんだろ?

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 03:10:40 ID:YnxzIBO+O
初めてなのに気持ち、イイッ!

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 03:19:50 ID:YEkw+hgWO
>>6
そこに至るまでの反応が処女みたいで初々しい
ってこと
毎回処女を奪う感じが味わえる

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 03:50:22 ID:8/Zw53XjO
処女の初々しい感じって結構イラッとくるがな
こっちは早くいれたくてしゃーないのにちょくちょく拒まれるし。終わった後の姿が、痛々しくてレイプしたわけじゃないのに罪悪感にさいなまれるし
ぶっちゃけ、いくらか経験してて、それでもまだ慣れ切れてない女のほうが肝心な部分スムーズにいけて良いし、終わった後も余韻が楽しめて良いって

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 04:01:01 ID:NHudML/Q0
__________________________________________
     ヽ ,,,,,,,,  ;;,;;;;;;;;;;;;;,,,/            ヽ       /|
     フヽ_ ∪"'=,,,,;;;;;;;;;;/ 丿 |  !-,,,,,____,,,,--;;;フ=|\_WW/ |WWWWWWWWWWWWW/
     彡>;,,,,__..│   / 丿 |;;;;;;;;;;;;;;ン-彡彡=|≫     極地法など       ≪
              ノ     「,二,,"""   彡|≫    登山家の恥だっ!    ≪
          __,,,-‐`゛      V、 '''ひ`=-,,,_ノ_ ≫                   ≪
                     ヽ\,,,_  .丿 |/MMMMMMMMMMMMMMMMM、\
                    .│  ゛゛゛~  ノ
            -‐-ヽ    . | ヽ    丿/   中国山岳部隊の燐隊長が>>9に単独登頂したぞっ
 \         ,,___       |      / /    >>1ようこそ、白龍の地獄へ!
  //      /r′     /  │       /  :  >>2共産党は仏より上にあるのさ。
 /        ( t;;--;;,,_.  ..、 .|      ./   :   >>3チョモランマをお前の白い墓標にしてやるっ!!
            ~ ""` ^''''_.丿     ./  :   >>4アルパインスタイルなら七日まで生存できる
               ,r'′ ̄ ''ヽ   ,,,,ノ/  :   |>>5いいか、水分は一日四リットル必要だ
   ,, ,__,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,、  ‘        / ./  ;    |.>>6七千超えたら意識が弱まる。気を引き締めろ!
   ‖ (       `゛‐-‐'、,,_     / ./  /   / >>7…眠れぬ絶望の夜を過ごしたか…
   '  ゛゛`=─--.,,,,,,_   ./    ./ ./  /   / .>>8単純な姉妹TRICKだっ
             ゛''''  ''       '   .'    /

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 04:09:30 ID:YEkw+hgWO
>>8
言いたいことは分かるがね。
気持ち良さより、陵辱感(犯してる気分)を味わいたいって嗜好もあるわけで。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 04:12:21 ID:YEkw+hgWO
あっ…「犯してる気分」は言い過ぎだなw
「固い蕾を開花させる気分」かな。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 21:11:58 ID:El61G/KS0
>>1
おまえ大天才すげえ天才

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 21:25:20 ID:b11vu2CB0
体を拘束して日記を書けないようにしないと無理では?

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 22:53:05 ID:nep04Dcf0
>8
いや、記憶は処女だけど体は経験豊富になってれば理想的なんじゃw

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 23:33:14 ID:41ATw/u40
つーかさ、もしエチしたら、その日の日記、どうするんだろ?

そのときのことを出来るだけ詳しく描写するんだろ?


・・・それ、なんてエロ小説?w

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/04(日) 23:45:36 ID:41ATw/u40
そうか・・・

次にエチするときは、その日記を千尋に音読させながらやれば盛り上がれるな。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 00:36:16 ID:X8qI3wku0
むしろ、千尋本人が日記捏造してそうな

特に今回の5話、どさくさまぎれにキスしたって記述したようだし

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 01:25:56 ID:BNHL5KLYO
5年前から記憶が止まっているという設定だったはず。
となると11歳相当か。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 09:24:49 ID:N6iPEmtUO
>>18
大天才来る

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 14:31:02 ID:X8qI3wku0
ぶっちゃけ、千尋と蓮治が一生懸命あんあんしてるのを横目で見てるだけでお腹一杯になりそう

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 18:57:53 ID:cz0sf7XNO
毎回「11歳の女の子」にキモチいいことを教えるわけか…
しかも身体は大人だから合法だし…
いいな、それ

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 20:20:53 ID:hiwfzffn0
だってまぁ、数日ならともかく、数十年後も出来るか?
俺変体じゃないからおばあさん相手にちんちんおっきしないお

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 20:57:02 ID:cz0sf7XNO
>>22
はあ?
いきなり意味不明のレスすんな!
熟女とやるのが変態とか、お前は小学生か?
40代ぐらいまでの熟女なら余裕で立つぜ。
50代でも可愛ければ立つと思う。
っていうか、お前自身が年を取るってことを考えてないとこが・・・
┐(´ー`)┌

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/05(月) 22:44:37 ID:sEF8grZl0
マジレスすると、このケースの記憶障害では、肉体的な感覚の記憶は"身体が覚えている"ことになり積み重ねが可能。
よって精神的にはウブなままかも知れないが、ことに及んでいる内に"なんとなく思い出す"と思う。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 00:06:10 ID:f6e69aj8O
>>24
ちんこ入れるまでだけでも初々しかったらいいじゃん。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 00:30:38 ID:RYWpM8aI0
千尋もだけど蓮治にも萌えないか

だから二人でセックスしてるシーン鑑賞するだけでも2倍萌え苦しめる

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 07:44:58 ID:f6e69aj8O
>>26
うーん、いくら可愛くても金髪の巻き毛男にはまったく萌えないな〜
鋼鉄三国志の凌統や孫権は抱いてみたいと思うのに何故だろう?
いや、そんなことより新藤千尋の初々しい反応を楽しみたいのに
3P参加するならまだしも、他人のセックス見て何が楽しいのか。
おまえ女かM男だろ。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 07:45:34 ID:4yFnNWc4O
つまり早くエロゲ出せよと

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 08:02:55 ID:uc8Gzz6x0
>>21
しかも実年齢は千尋の方が上なんじゃなかったっけ?

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 17:11:13 ID:RYWpM8aI0
>>27
ロリとショタで絡み、1回で2倍美味しい

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 20:02:25 ID:3UDFUibG0
こんなこと思いつく>>1にクソワロタwwwwww
こういう馬鹿は好きじゃ

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 00:57:25 ID:NFVZsMaX0
最近、ロリは実際にヤるもんじゃなく、鑑賞するもんだと思えてきた
みやこならヤって見たいた、千尋は蓮治みたいなかわいい男の子と絡んで
喘いでるのを見れればそれでいいや

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 03:14:50 ID:KTr+5mM+O
>>32
なんだか男として終わってね?
可愛い女の子は眺めるだけでなく自分で味わわなきゃ、このスレ的には失格だぜ。
年上の幼い女の子にキスでの舌の絡め方やチンポのしゃぶり方を教えこむんだ。
愛し合う男女はね、互いの性器を舐め合って愛を確かめ合うんだよって…
(;´Д`)ハァハァ

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 03:37:48 ID:NFVZsMaX0
なんかロリで可愛いのはみてるだけでいいです

味わうならみやことずぶずぶなのを希望します…

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 04:50:57 ID:BGn6iwvS0
>>15
○月×日 晴れ

今日も蓮治君はつけてくれなかった
「中は止めて下さい」とお願いしたのにそのまま…
「千尋と身も心ももっと深く繋がりたいんだ」と3回全部そのまま…

36 :15:2007/11/07(水) 20:46:02 ID:5AyACumz0
>>35
ばかやろう。そんな淡白な表現のわけねーだろ?

今日はレンジ君は、少し乱暴だった。
私が涙目になってお願いしているのに、とても意地悪そうな表情を浮かべて下半身に顔を埋めてきた。
レンジ君のいやらしい手が太ももの内側を這い回り、指すような視線が大切な部分に注がれた。
「許して」
と訴えても遠慮なく指を滑らせてきた。
「ひうううっ!」
嫌なのに・・・嫌なのに声が出てしまう。
ますますレンジ君は息を荒くし、気がつくと私に覆いかぶさるような体勢になっていた。
「レンジ君? つ、つけてよ・・・」
私は懇願した。しかし・・・

以下略

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/07(水) 21:45:25 ID:PxoAmOpO0
乙!

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 02:02:57 ID:Q2n3VEVqO
もはや日記じゃないw

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 12:29:20 ID:sL6hcPg/O
アニキャラ個別千尋スレから来ました
ところでここは何て板ですか?

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 12:47:55 ID:sL6hcPg/O
自己解決しました

>>1
天才

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 16:22:37 ID:DN4xFEuzO
思い返されると、13時間がリセットされるのな。
スケジュールを立てて犯らないと…
19時 説明開始
20時 挿入
21時 第2ラウンド
22時 第3ラウンド
23時 第4ラウンド
24時 心身とも限界の千尋を睡眠薬で眠らせる
13時 起床
(その日は親交を深める以外何もせずに過ごす)
 
翌日…
19時 説明開始

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/08(木) 17:32:20 ID:qyuRcQxr0
紘とみやこ並になるためにも、
まずヤる前に二人でビリーに入隊して体力を…

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 22:25:59 ID:HaIu1/lyO
ねてるうちに日記書き替えちゃえばいーじゃん

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 23:56:32 ID:tDWGz5/9O
13時間経たないうちに思い出されると、その時点でリセットされるから厄介。
特に初体験なんて何度も思い出しそうだ。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/13(火) 10:32:53 ID:PVfYL0JiO
>>36
ワッフルワッフル

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/13(火) 12:31:49 ID:kySwITVnO
>>36
読み終えた蓮司は、千尋に気付かれないようにそのページを切り取った。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/15(木) 08:35:20 ID:Y742nTd7O
千尋たんとちゅっちゅ

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 07:12:52 ID:FXvYyaicO
今日もちゅっちゅ

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/18(日) 09:49:12 ID:iDp7lj2Y0
何プレイ?w

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/18(日) 14:00:38 ID:QLeY1riOO
永遠の処女プレイ

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/18(日) 19:37:59 ID:X7oFzUer0
ああああwwもーーーww

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/19(月) 07:01:52 ID:7oOpu5UBO
どうしたw

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/26(月) 18:00:43 ID:spRRwZXh0
千尋がリセットされますタ

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/26(月) 18:23:56 ID:GA8G+qJj0
あっそ

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 00:38:52 ID:bjuYBpSM0
眼帯の下が○○○、そりゃビビル

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 06:57:40 ID:jZlUEVOsO
大木

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 07:03:31 ID:7/hLgeD20
>>1
おまえ、天才すぎだわ・・常考

このスレはもっと伸びる。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 02:40:55 ID:ggwYa8rUO
>>53
11歳の少女に戻ったのか。
蓮司みたいに思い出させる必要なし。
優しいお兄さんのフリしてイケないことを色々教えるべき。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 16:31:08 ID:s1AGhfNc0
今月の快楽天の鳴子ハナハルのマンガ

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 19:42:27 ID:V79sEH4o0
>>41
まずあの状況から1時間でセックスまで持ち込む方法なんてないだろ

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 05:39:13 ID:pqydwKWm0
>>36
素晴らしい

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 21:43:58 ID:z8bPMdUM0
恋人になった二人



目を覚ましてから1時間後、ここ(自分)にはなにもないと知る・・・

2時間後、私には恋人がいることを知った・・・

さらに3時間後、私はその恋人と今も大切な繋がりをもっていることを理解した・・・



「千尋?どうしたの?ボーとして」
蓮治君が声をかけてくれた。
「えっと・・・日記を読み返していたら・・・なんというか、私の中では、私は、いつも変わってしまっています」
「・・・うん」
消えてしまっている・・・と言ってもいいかもしれない・・・
「だけど・・・私は変わってしまっても日記に書かれている毎日の私は幸せです」
「そう・・・」
蓮治君の声はとても優しく聞こえる・・・
「以前、私は記憶が無い事を悔やんでいました・・・でも今は違います。違うと思います」
「違う・・・?」
「はい、記憶がないことは本当にどうにもできなくて、全てが0に戻ると何もないままの自分が一人、孤独になって永遠に一人で生きている気になります・・・」
「うん・・・」
「だけど目が覚めたら必ずそばにいる人を信じるように・・・と、私が日々の日記の最後に自分自身の為に、前に進むように書いてあります」
「そう」
「そのおかげで、私は目が覚めてから日記を読み終えた後に、蓮治君に会えることがすごく楽しみな気持ちでいられて、嬉しくて、幸せです」
「そっか・・・よかった」
「記憶・・・」
「うん・・・?」
「私には記憶はありません。これからも、このさきも・・・ずっと・・・」
「千尋・・・」
「だけど、日記の・・前の私がちゃんと文字で残してくれています・・・幸せな自分。そして、大好きな蓮治君がいつもそばにいてくれること・・・それが、これからも、このさきも・・・きっと私の支えになってくれると思います・・・」
「千尋・・・」
「・・・だから、私は幸せです。蓮治君のおかげで、幸せだって言えると思います」
思います。・・・本当はそんな気持ちでいたい訳じゃない・・・私の気持ちは・・・
「僕はずっと傍にいるから・・・千尋の傍に・・・ずっと」
蓮治君の言葉が優しいから、声が、笑顔が優しいから・・・
「大好きです。蓮治君」
何度も何度も砂のように消えて流れてしまう気持ちでも・・・「私」は、精一杯、本心を蓮治君に伝えた。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 21:45:48 ID:z8bPMdUM0
千尋があまりに真っ直ぐに自分の気持ちを僕に伝えてくれるから・・・それがすごく嬉しくて・・・同時に儚くて・・・千尋が・・・可愛くて・・愛しくて・・・
僕は無意識に顔を寄せていった・・・
「・・・あ」
そのまま千尋の唇に自分の唇を重ねた・・・
「・・・・・・」
今日で何度目だろう・・・?
千尋はキスの回数までちゃんと日記に書いているみたいだから・・・
きっと今日で○回目のキスだと思うかもしれない・・・
「・・・ん」
そっと唇を離した。
「63回目のキスです・・・」
「えっ!?そんなにしてたっけ・・・?」
「日記に・・・ちゃんと書いてありますから・・・」
「はは、結構恥ずかしいな、そういう記録が残っているのも・・(赤)」
「・・・・(赤)」
千尋は毎日、日記を読み返す・・・だけど・・・やっぱり恥ずかしいだろうな・・・
何度もしてきた事でも・・・本人に記憶がないならいつでも初めてに感じてしまうに違いないから・・・実際いつもそうだしね
「・・・蓮治君」
「ん?」
「えっと・・・その・・・今日は・・・その・・・」
「何?」
何か言いたそうな千尋に優しく返事をしてあげる
「その・・・・」
「うん?」
「えっと・・・」
「うん」
「あの・・・・」
「・・・千尋、落ち付いて」
「はい、えっと・・・蓮治・・くん」
「うん」
「今日は・・・・・・・・・・・・・」
千尋は深呼吸して、勇気を振り絞って言った。
「したい・・・・・ですか?」
ぶっ!!!とコーヒーを飲んでいたらふきだしていたかもしれない。
「千尋・・・・それって・・・もしかして・・・・・・・・アレ・・・のこと?」
「日記・・・を読んでいると、『4回目』の日、以来、私たちは随分時間が経ってしまっているみたいでした・・・・」
「・・・」
千尋の顔は真赤だった。
最後に千尋と身体を交えたのはいつだったかな・・・去年の秋ぐらいだったかな・・・?
初体験の時は日付も覚えていたけれど・・・4回目の時は・・・確かにあれから随分時間が経っている気がする・・・でも・・・
「千尋は・・・いいの?」
「え?・・えっと、・・・・えっと・・・・もうこの身を捧げている蓮治君になら・・私は・・・かまいません(真赤)」
・・・可愛い・・・。じゃなくて、消え入りそうな、すごく小さい声で千尋は言ってくれた。
久しぶりだったけど、恥ずかしそうな千尋に・・・・僕は・・・・



選択
A する
B しない


Aを選んだら続きワッショイします

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 23:44:29 ID:hQfW+YxfO
A

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/07(金) 05:06:16 ID:Ys9Rp2lG0
A
実際、千尋とレンジがセックルしたらこんなかんじなんだろうなと

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 02:19:50 ID:mQBiaD5y0
選択ありがとう
ではA する


「千尋・・・」
家には誰もいなくて戸締りもちゃんとしている・・・今日は大丈夫だ。
千尋が・・・僕を求めてくれた・・・
ちゃんと愛してあげたい・・・

ゆっくり顔を近づけて、再びキスをする。
今度はただの触れ合うだけのキスじゃなくて・・・ちょっぴり濃厚なキス。
少しだけお互いの舌が触れ合う・・・一度舌を絡めると
舐め合って、吸って、唾液を交換し合った・・・。

・・・ふぅ・・・。
唇を離すと真赤になった千尋が色っぽくみえた・・・
「・・・とても、恥ずかしいです・・・」
「うん・・・」
顔を伏せる千尋の姿がいじらしくて・・・とても可愛い・・・。

・・・服を脱がさないと、着たまま服を汚しちゃまずいし・・・
「千尋・・・替えの服なんて持ってきていないよね・・・?」
「・・・・え?・・・?」
馬鹿なこと聞いてしまった。
「・・・・すみません・・・替えは持ってきていません・・・」
「はは、だね。ゴメン、変なこと聞いちゃって」
「・・・??」

『つまり記念品であり、マンネリ化した時に着せて半分だけ脱がすワケだが・・・』
はぁ、とんでもないことを思い出してしまった。
そんなのは、駄目駄目な人間がするものであって、僕は決してそんな邪な気持ちはない。・・・と思いたい。

「?・・・蓮治君?」
「ん?いやっ・・こっちの話だから、はは」
ちょっと顔が引きつってたかも・・・千尋を変な気にさせちゃ駄目だ。それより。

「服・・・脱がしても、いいかな・・・?」
「・・・・」
ムードがなくなる前に聞いてみる。
「・・・・」
「無理はしなくていいからね。千尋・・・」
「・・・無理じゃないです・・・・・ただ」
「ただ?」
「恥ずかしくて・・・」
そうだね・・・千尋にとっては、初めてじゃなくても初めての行為・・・
「・・・優しくするから」
「・・・・・・はい。」
千尋の返事が僕の鼓動をさらに高鳴らせた。

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 02:22:56 ID:mQBiaD5y0
千尋の細い身体を抱きしめる・・・暖かい。
一枚、一枚、服を脱がす。とうとう千尋は下着だけになった。
肌が、白くて・・・綺麗だ。
僕も下着だけになる。千尋は恥ずかしそうに目を背けた。
千尋の太股に触れ・・・すべすべした肌を撫でる。
もう一度キスをする・・・愛しい、こんなにも・・・千尋を愛したい僕がいる。
キスをしたまま足の付け根にある大事な部分に腕を伸ばした・・・。
「・・・あ」
「・・・・」
千尋の大事な所にゆっくり触れて・・・ゆっくりと撫でる。
「・・・・・・ぅ・・・」
声を押し殺したように羞恥に耐える千尋。
下着越しだった部分が段々湿ってくるのがわかった。
我慢できずに、スッと指を入れて直接ソコに触れてみる。
ヌル・・・。
「・・・っっ」
しっかり濡れていた。熱いくらいに・・・僕は千尋の下着を抜き取った。

千尋の足を開いて女の子の部分を見つめる。キラキラと光っていた。
そのまま顔を寄せて口づけする。
「あっ」
千尋はビクッと腰を引いた。だけど僕はすぐにまた口づけをした。
「だっ・・・めっ・・・!」
次に舌をだして縦に強く舐めた。筋の入った部分に、何度も、何度も上下に舌を動かした。
「はあぁっ、あぁ、蓮治っ・・・くんっ」
「千尋・・・」
ぬるぬると舐める度に、千尋の愛液がたくさん溢れ出てくるのが解る。
僕はもう我慢できなくなった。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 02:24:18 ID:mQBiaD5y0
自分も下着を脱ぎ捨てて、カチカチに固くなったモノを取り出す。
千尋の股間に自分の腰を入れ・・・そして、アソコに自身を押し当てる・・・
「蓮治・・・くん・・・」
「いくよ・・千尋・・・」
ぐっと体重を落とす。先の部分が入ると、後は。
にゅるっ・・と入っていった。
「あぁー・・・っ・・・」
千尋が声にならない声を漏らす。
・・・もう少し・・・根元まで押し込んで・・・
ピタっと腰が合わさる。
・・・はぁ・・・
息を漏らす。目の前で千尋は息を荒くしながら震えていた・・・。
「千尋・・・」
キスを額から頬へ耳へ首筋へ鎖骨へそして、胸に。
小さく控えめな千尋の乳房に舌を這わせた・・・もう片方の乳房は手のひらで包み込んで揉んであげた。
そして、顔を上げて、再び口づけを交した・・・。
舌を絡めて熱く・・・何度も何度も。

キスにも飽きていよいよ動き出すことに。
「千尋・・・動くからね・・・」
腰をゆっくり引く、根元まで合わさった自分のモノが千尋の愛液に光って千尋の中から出てくる・・・
そして出入り口まで出かけて・・・また押し込む。
押しては引いて、引いては押して・・・ゆっくりゆっくり。
繰り返し動かして・・・千尋の中を何度も動いた。

「はぁ・・あぁ・・はぁ」
「はぁ・・ふぅ・・はぁ」
お互いの呼吸が微妙に合わさって、興奮が高まる。
くちゅくちゅと繋がったアソコが水音を奏でていた。

絶頂が迫ってきた時。
千尋の方から先に反応を起こした。

「あっ、あっ、あっ、あぁっ、あああああああああぁぁぁぁぁぁっっ」
ギュウッとペニスが締めつけられる。
「うあっ、千尋〜っ!!!」
ビュゥゥッ!!!!ドクンッドックンドックンドクッドク・・・・・・・・。

ドサッと繋がったまま千尋の上に覆い被さる。
今日の事を千尋はいったい日記に何て書くんだろう・・・?
まどろみの中でうっすらとそんな事を考え・・・

幸福に満たされた後、僕は瞼を閉じた。


おわり


<もうちょっと細かく書きたかったけど疲れてしまった・・・>

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 10:08:48 ID:dQVb1ar2O
若い時なら良いかもな。だが、年取って中年化したババァが、初々しい反応示したら…多分、殺意が沸く

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 12:18:02 ID:6rvrjVmHO
>>69
中年化したババァにそんな行為をしようとした方が責められるべきだろ。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 16:46:28 ID:ou4lcB+j0

千尋をねたに原稿書いてたので参考になったよ(あれ?

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 18:33:12 ID:ou4lcB+j0
あとできれば、>>68後の千尋の行動がみてみたいな
そこが肝なきが

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 23:15:47 ID:DBlSw9erO
点数を日記帳に記録します

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/09(日) 12:45:16 ID:IeIhOunK0
>>69
>>70
そこは蓮治の愛情の強さが試されると思う・・・蓮治ファイっ

>>71
>>72
ども〜。リクに応えたく千尋の今後の日記を書きます。
でも最大2日マッテ。

>>73
千尋は料理だけじゃなくエッチの点数もつけるのか!?コぇ〜〜
そこのところも考えてみる。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 00:50:06 ID:1bnzFDM60
今週千尋が出てないな・・・なんて・・・・・・・つまらーーーーーん
勝手に妄想


>>68後の千尋

・・・はぁはぁ・・・
頭の中が真っ白になった後に上から伸し掛かる蓮治君の重さが心地よくて
繋がった部分はいまだに彼を欲しているみたいだった・・・

ふと気づくと蓮治君の寝息が聞こえてきた。
首を捻って彼の顔を覗くとその寝顔はとても可愛かった。
こんなにも・・・こんなにも・・・愛しているのに・・・
あぁ・・・どうしてこの寝顔すら覚えていることができないのだろう・・・?

そんな後悔すら忘れてしまう自分・・・だけどせめてこの身で覚えていよう・・・彼の暖かさを
今日で五度目の性交をした。

一度目はとても痛くて死んでしまいそうだったから・・・-10点
二度目は少し痛みはあったけど我慢できたから・・・-5点
三度目はあまり痛みもなく、少し気持ちよかったから・・・+3点
四度目はいつもとちがって気持ちよさしか残らなかったから・・・+10点
今日の点数は・・・今までで一番気持ち良かった・・・だから+20点です。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 00:52:12 ID:1bnzFDM60
そんなことを考えていると蓮治君が目を覚ましました。
「ん?千尋・・・ぁあ、ごめん。重かった?」
蓮治君は私の上で寝てしまったことを悪く思って離れようとした。だけど私は・・・
「まってください。もう少し・・・もう少し重なっていてください・・・」
「え?・・・大丈夫?重くない?」
「大丈夫です・・・暖かいほうがいいです。蓮治君の温度を、感じていたいです・・・」
「千尋・・・」
私の気持ちを察してか蓮治君の腕が私の背中に回される。そのままギュッと抱きしめてくれた。
私も蓮治君の背中に手を回した。お互い強く抱きしめ合った。
・・・蓮治君・・・「愛してます・・・」
「僕もだよ・・・千尋・・・」
心の中で言ったはずの言葉はいつの間にか外に漏れてしまい・・・そうとは知らずに蓮治君はすぐに返事を返してくれました。
繋がったままの部分がいやらしくいまでも敏感に感じられるけど・・・いつまでもこうしていたい・・・蓮治君と・・・そう思った。
「・・・千尋はさ、もっとやりたいこと、言いたいこと、思うことを言ってもいいと思うよ」
「・・・え?」
「・・・なんていうのかな・・・時々、我慢して遠慮してるって思う時があるから・・・」
「私・・・」
「不安だったら、不安だって、言って、そしたら僕は何でもする。君が不安にならなくてもいいように、支えるから」
「私は・・・いつもお荷物です」
「そんなことないよ」
「そんなこと、ありますっ。蓮治君に迷惑ばかりかけています・・・いつもっ、いつまで経っても・・・永遠に・・・そんな私に、そんなに・・・優しくしないで・・・」
愛してもらっているのに・・・どうして?・・・そんなこと言ってしまうのか・・・涙が出てきた・・・
「千尋・・・ごめん。でも、不安な気持ち・・・わかるから・・・大丈夫。心配しなくても、僕は千尋のこと、愛している・・・ちゃんとそばにいるから・・・泣かないで」
蓮治君は私の涙をすくいとるように、頬を舐めてくれた。
なんだかくすぐったくて、ぎこちない動きが段々安心できて・・・私も・・・
「蓮治・・・くん」
蓮治君にしてもらってばかりはいやです・・・
「私からも・・・」
彼の頬にキスをする・・・他にも鼻先や首筋・・・最後は唇に・・・。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 00:54:04 ID:1bnzFDM60
キスが終ると至近距離で見つめ合って、微笑みあった。心が溶けあったような感覚・・・
「世の中、完璧なんてないから・・・」
「・・・・」
「失敗もなければ、成功もない・・・そんな世の中・・・」
「だらか、千尋が理想的な人間に無理になろうとしなくても、千尋は千尋・・・僕の愛してる千尋だよ」
「・・っ・う・・・」
嬉しくて、泣きながら抱きついてしまった。
「私もっ・・・記憶が無くても・・・蓮治君を愛していますから・・・ずっと、・・・ずっと蓮治君を愛していますからっ・・・」
「・・・うん。」
そんな、約束を何度も何度も積み重ねて・・・。
いつも願っていた・・・。幸せはどこにあるの?て・・・
ここに・・・
ここにあるって、言わせて・・・。信じたい。彼のそばで信じさせて欲しい・・・。

気づいたら今日で二度目のSEXは後ろからになっていた。
「はぁ、はぁ・・はぁ・・あぁ」
「千尋・・・千尋・・・」
蓮治君は後ろから腰をふってきます・・・
パン・・パン・・パン・・・
大事な部分があたる音がいやらしくて・・・気持ちよくて・・・
「蓮治君・・蓮治・・くんっ・・・」
気持ちよさが高まったあと、また真っ白になっていた。

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 00:56:01 ID:1bnzFDM60
「千尋は日記になんて書くの?」
「え?」
事が終って腕枕をしてもらっている最中に蓮治君が聞いてきました。
「あ、いやぁ、なんていうか・・・エッチなことって・・・」
「あ・・・(カァ)」
恥ずかしくて・・・言えません・・・
「それは、秘密です」
「そっか・・・ちょこっとだけでも・・・教えてはもらえない・・・かな?」
「絶対にお断りです。墓の下でも地獄でも黙秘してください」
「・・・わかった(やっぱり僕は地獄行きなのか・・・)」



後日、蓮治君は日記を手にしてしまいます・・・だけどそれは、また別のお話・・・
未来へ紡ぐための・・・私の日記。


おわり



<次週の千尋編を楽しみにしている>

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 04:39:24 ID:chJn+tM2O
千尋愛してるよ千尋

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 06:04:34 ID:QDxbbFHS0
おう、愛してやろうぜ、来週も再来週も千尋の笑顔見れるように、俺はずっと信じてる、二人が二人で生きていくことを

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 00:21:18 ID:we4EcAPN0
千尋「私は彼女をやめるぞ! 蓮治ーーッ! 私は記憶を捨てるッ! 蓮治お前の童貞と引き換えでだァーッ!!」

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/23(日) 04:33:19 ID:ziCX+LOA0
信じて観てきてよかったよ。スタッフさんありがとう。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 13:01:34 ID:W6c+iHPM0
SSが本編のそのまま続きになったような

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 18:48:05 ID:JSqGD//M0
うちではefは見れなくって今、ネットで見てます。
蓮治くん、千尋ちゃんおめでとーーーーーーー!!!!!!
感動で大泣きです。
感動なのに急に京介編かよっって感じですけど・・・・・。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 18:52:40 ID:JSqGD//M0
やっぱり千尋ちゃん可愛い!!!

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 18:53:30 ID:JSqGD//M0
千尋ちゃん神だわ。うん。
可愛すぎる。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 19:09:58 ID:JSqGD//M0
いや、訂正する。
神以上だわ。
うん。
・・・・・。
・・・・。
・・・。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 19:40:26 ID:JSqGD//M0
千尋愛してる。


89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 19:50:07 ID:JSqGD//M0
ピヨよポヨのぬいぐるみ欲しい!!!
どっかでうってませんかね。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 19:51:45 ID:qg0YjS9h0
千尋は蓮治の嫁確定です。
そして伝説はお決まりのシーンへ突入…いざ妄想の世界へ



今、お風呂に入っています・・・私一人・・・ではないです。
大好きな人と・・・愛してる人と、一緒です。


『ユーフォリック フォールド(風呂場編)』

「髪洗ってあげようか?千尋?」
「え?」
身体を流していると蓮治君が湯船からあがって言ってきました。
「髪、洗ってあげるよ」
「あ、そんな子供みたいに・・・一人でちゃんと洗えますから・・・」
「僕が千尋の髪を洗ってあげたいんだけど・・・駄目かな?」
「・・・・」
「千尋?」
「・・・意地悪です」
蓮治君はいつも、駄目かな?という言葉を使います。
出合った時からよく使ってはいたのだと思います。
でも私に断る理由がないと知っているのに・・・ちょっと意地悪です。
蓮治君の、駄目かな?というセリフに私はとても弱いから・・・
その言葉を聞いたら、私には蓮治君に身を任せるしか方法が思いつかない・・・
「駄目かな?」
「駄目・・・じゃないです」

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 19:53:49 ID:qg0YjS9h0
ワシャワシャワシャ・・・
「気持ちいいです・・・」
「そう、よかった」
蓮治君指が私の頭部を優しくマッサージしてくれて・・・なんだか眠ってしまいそう
ワシャワシャワシャ・・・
「あ・・・」
「ん?」
「そこ・・・」
「どこ?」
項(うなじ)から頭部の天辺まで指が移動するとゾクゾクするほど気持ちが良かった。
「んっ、そこです・・」
「ここかな?」
「はい・・・」
ワシャワシャワシャ・・・
「気持ち良い?」
「はい・・とっても」
「そう」
蓮治君の手はいつも優しい・・・優しく私を包み込んでくれる・・・
そして髪を洗い終え、お湯でザッと流してもらった。
「ぅん、ありがとう、蓮治君」
「いいえ、どういたしまして」
お互い裸だけど、もう慣れてしまった。
「あの・・・蓮治君」
「なに?」
「お礼に蓮治君の髪も洗ってあげます」
「えぇ?僕はいいよ。僕が千尋の髪を洗いたかっただけなんだから」
「駄目です。蓮治君にもちゃんと気持ちよくなってもらわないと・・・私は嫌です」
「気持ちよく・・・ううん、じゃあお願いしようかな?」
「はいっ」

ワシャワシャワシャ・・・
「どうですか?」
「うん、とってもいいよ、千尋」
「どこか触れてほしいところはありますか?」
「えっと・・・そうだな・・・耳たぶの裏側辺りとか・・」
「このあたり・・ですか?」
「うん、そこらへんが・・・あぁいいね」
「ふふ」
そんな感じで蓮治君の髪も洗い終えた・・・

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 19:56:04 ID:qg0YjS9h0
「ありがとう、千尋」
「いいえ、蓮治君へのお礼ですから」
しっとり濡れた髪と湯気に紛れて蓮治君の笑顔が眩しかった・・・
この笑顔が・・・大好きです。
「・・・千尋」
「え?」
ボーと見とれているといつの間にか蓮治君の顔が目の前にあった。
「ぁ・・・」
「「  」」
キスをする。
もう何回したかわからない・・・慣れた行為、だけど、蓮治君となら何度でもしたいこと・・・
「ん・・・」
唇が離れる。
「千尋・・・」
「蓮治君・・・」
「・・・ここで・・・しちゃってもいいかな?」
「え?・・・えぇ??」
「あ、無理にってわけじゃ・・・駄目ならいいんだ。お風呂場でするなんてちょっとアレかな。考えなしだったかな・・・?」
「・・・蓮治君・・・駄目ってわけじゃ・・・」
「千尋・・・・・・・いいの?」
「・・・」
蓮治君とはもう何度も身体を重ねてる、今更場所なんて気にしてもしかたがないけど・・・・私は・・・・



選択
A する
B しない


Aを選んだら続きワッショイします(かなり気まぐれですが)
ぴよとぽよ・・・俺もかなり欲しいぜーーーーーー!!

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 20:00:48 ID:4ImbNF1w0
せっかくだからこのAを選ぶぜ

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 20:03:50 ID:qg0YjS9h0
・・・ちょっと暴走しすぎたか? SS書くのは難しいなやっぱり
キャラクターのイメージ像を崩さない設定にしないとイマイチなんだもの

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 22:50:48 ID:W6c+iHPM0
当然Aで

しかしラターではどうなるんだろう

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 01:55:29 ID:iS4nsW/h0
Aで!!
続きがんばってください!

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 17:06:49 ID:IvsennrJ0
千尋をネタにして、妄想を書きまくって。でも、千尋のあの目のガーゼが剥がされた
様子をちょっと想像して見ろ。怖いだろう。これを想像したら、けっこうなえる。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 17:08:17 ID:qbncQo5c0
千尋EDのジャケットでは、千尋は眼帯はずしてる

あと、そんな千尋でも愛せるかどうかが踏み絵なんだよ

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 17:18:33 ID:IvsennrJ0
でも千尋が鏡をみて、狂乱になったシーンは確かあるような感じ。

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 21:15:27 ID:owWJKaaT0
選択ありがとう、遅くなったけどおまたせ
ではA する


「・・・蓮治君、いいですよ」
「千尋・・・」

人はどうしてSEXしたいと思うのか・・・子供をつくる為に必要だから?
それもある・・・だけどもっと大事な事があった。
『愛してる人と一つになりたい』と思う気持ち・・・それが一番大事なことだった。
私は以前そういう気持ちを全て捨ててしまおうと
愛する人の目の前で自分から自分自身を捨てて、消えようとした・・・
だけど捨てられなかった・・・心の中で彼が消える事がなかったから・・・
SEXをして、さらにその思いは強くなったのかもしれない・・・
どうか心と身体に刻み込んで・・・
私を離さないで・・・

蓮治君は私の胸に唇を寄せて乳房を舐め始めた。
「ん・・・」
ペロペロとまるで子犬のように私の胸を舐めてくれる。
舐めるだけじゃなくて、ちゃんと吸ってもくれる。
「んん・・・」
「千尋の胸って・・小さくてちょうどいい大きさだね」
「え?」
「なんか手のひらに収まるサイズで・・・揉みやすいや」
「蓮治君・・・エッチです」
「はは、エッチなこと・・・してるしね」
「蓮治君・・・」
なんだか自分ばかりしてもらってばかりじゃ・・・蓮治君に申し訳なくて・・・

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 21:17:10 ID:owWJKaaT0
「・・・千尋?」
私は蓮治君の大事なところに手を伸ばした・・・
「え?あ!・・・千尋・・」
硬くなってるソレにゆっくりと触れる・・・そっとなでてみる・・・
「う・・・」
いつも私の中に入って私を気持ちよくしてくれる蓮治君自身に指を這わせてみる・・・
「ち・・ひろ」
ゆっくりと擦ってみた・・・あ・・・透明な液・・・・
「ちひろ・・・」
舌を出して・・・舐めてみる・・・にがい・・・こんな行為は初めてだった。
「う・・・」

ここからどうしようかと迷っていると蓮治君の方から教えてくれた。
「よかったら・・・僕のソレ・・裏側の筋から縦にまっすぐ舐めてくれる・・かな?」
「こ、ここ、ですか?」
ペロリッと舐めてみる。
「うぁ・・」
蓮治君が何ともいえない吐息を漏らしました・・・聞いているだけで・・・興奮します。
そのまま行為を続けた。
ペロペロペロ
「くっ・・ん・・」
蓮治君・・・気持ちよくなって・・・・ください・・・
「千尋・・・僕の・・・咥えてくれない・・・かな?」
「・・えっ・・ぁ・・・はい」
「あ・・・・・歯はあてないように・・気をつけて・・・うん・・・そう・・そう・・・あぁ・・・そぅぅぅっっ」

徐々になれてくると動きも少しずつ速くなる。
口の中にある蓮治君のモノを優しく包んで舐めて舌で転がしていく・・・
蓮治君の手が私の頭に添えられて、ゆっくり髪をなでてくれた・・・
「はぁ、はぁ、千尋・・ちょっと・・・はぁ・・・・吸って・・くれる・・かい?」
「ん・・」
言われてチュゥと吸いあげた。
「うっ!!!」
ドクンッッッドヒュッドピュ!!!
「!!!」
口の中から蓮治君の液がたくさん出てきた。
とても口の中に収まりそうになかった・・・仕方なくそのまま飲み込んでしまった。
コク・・コク・・・とてもにがくて涙が出そう・・・
「あぁ・・ちひろぉ・・・」
最後までチュルッと蓮治君を吸い上げた・・・

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 21:18:33 ID:owWJKaaT0
「はぁ・・・はぁ、はぁ」
「ん・・・コホッ」
蓮治君の液を飲み終えるとようやく口を離した・・・にがくて・・・苦しい。
「ちひろ・・・ありがとう」
「・・・」
ちょっと口の中のにがさに耐えるので精一杯で返事ができなかった。
「千尋・・・こっち・・・はい」
蓮治君は私の様子に気づいてすぐに蛇口から水を引いて手のひらに水をくみ、口をゆすぐようさし出してくれた。
「コク・・・っ」
「ごめん・・・千尋にこんなことさせるなんて」
「・・・いいえ、私が・・・したかったんです・・・だから謝らないでください」
「・・・千尋・・・・・・・ありがとう」
蓮治君が頼んだわけじゃない・・・私が勝手にしたかっただけ・・・それでも謝る蓮治君は優しすぎます。
でも、そんな優しい蓮治君が・・・大好きです。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 21:19:39 ID:owWJKaaT0
「じゃあ次は、僕の番だね」
「ぁ・・・はい・・」
「脚、開いても・・・いいかな?」
「・・・・・」 コクリ。
蓮治君は私の両膝をつかんで左右に脚を広げた・・・
アソコが丸見えになる。
「千尋・・・・・・凄く濡れてる・・・」
「あ・・・」
カァ、と恥ずかしくなる・・・蓮治君ので興奮したから・・・
「うん、千尋も・・・けっこうエッチだね」(ニコッ)
「そんなことっ・・・思っても言わないでください・・・」
今の蓮治君の笑顔は意地悪だから嫌いです・・・

「・・・・・千尋・・」
蓮治君の指が私のアソコに触れる。
「ぁ・・・」
蓮治君は親指で私の秘所をグッと開いた。
「千尋のココ・・綺麗だ・・・とても好きだよ」
「ぁ・・・蓮治・・くん」
「この上の部分も・・・」
蓮治君は私のアソコではなく、上の尿道の部分に唇を付けてきた。
「ぅ・・・・」
そのまま舌で転がされる。身をよじりたくなるような感覚・・・意識がそっちにいってる間に蓮治君は指をアソコに入れてきた。
「っっ・・」
蓮治君の指は子宮の奥深くまで入り込んで・・・・忙しく私の中を掻き始めた。
「ん・・・んんっ」
「今度は千尋をいかせてあげるよ・・・」
「れん・・・じくん・・・蓮治・・くんっ」
指が1本・・・2本・・・そして3本・・入れられた・・・・

「あぁっあぁっ・・ダ・・メ・・っっ」
クチュクチュクチュ・・・・・・・・・
「はぁぅっっはぁ、あぁっ」
私は一気にのぼり詰めていく・・・
限界が近づいた・・・
「れ、蓮治くんっっ・・」
「うん、いいよ千尋・・いってっ・・」
蓮治君の手を股ではさんで激しく腰を揺らした。
「あぁ、ああぁ、あぁぁぁぁぁーーーー」
ビクンッ!!ビクッ!ビクッ!・・ピュピュ・・・ピュ
蓮治君の指を全て飲み込もうとするかのような律動・・・全てが・・・・・・
真っ白になった。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 21:20:46 ID:owWJKaaT0
「はぁ、ん、はぁ」
「千尋・・・可愛かったよ」
「・・・・・蓮治君・・・」
くたりと力が抜けた私を蓮治君は抱きしめてくれる。
「蓮治君・・・はぁ・・・キス・・・してください・・・」
「うん・・・」

深くキスをする。蓮治君の舌が伸びてきて・・・舌を絡めた。何度も、何度も。
「ん・・・蓮治君の・・・また大きくなってます・・・」
「あ・・・はは、僕は男の子だし・・・千尋が可愛いから・・・・すぐに大きくなっちゃうな・・・」
「・・・蓮治君・・・」
呼吸が整うと私は言葉を紡ぐ・・・
「蓮治君・・・・・いいですよ・・・・・・きてください」
「えっ・・・大丈夫?千尋」
「大丈夫です・・・私も・・・蓮治君の・・・・欲しいですから」
「千尋・・・」

「・・・いくよ」
「・・・はい」
準備は整っている。後は一つになるだけ。
ズップッ・・・
蓮治君が入ってくる・・・ゆっくりゆっくり・・・ああ・・・
「千尋・・・はぁ」
「もっと・・・おく・・ま・・・で・・」
「・・うん・・」
グッと入ってくる・・・蓮治君が私の中でいっぱいになる・・・
ピタッと腰と腰とが合わさった。
SEXする時の至福の瞬間・・・

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 21:22:01 ID:owWJKaaT0
お風呂場の床は硬くて背中が少し痛い・・・
「千尋・・・」
蓮治君が腰を持ち上げて私のお尻を浮かせてくれる。
あまり負担がかからないように私の身体を抱きかかえてくれた・・・

「・・・蓮治君」
「動くよ、千尋・・・」
蓮治君は繋がっている部分をゆるゆると動かし始める。
最初はあまり前後に動く感じはしなくて・・・密着した部分をこすり合わせるような感じだった。
・・・・なんだか、前後に動かれるよりも敏感に感じてしまう。
蓮治君はじっと私の様子をうかがっていた。
私が一つの動きにピクリと反応をすると、蓮治君は同じ動きをしてくれた。
そうして新しくまた私が感じる場所を見つけると、蓮治君はそこを何度も刺激してくれた・・・

「ぁあ、ああぅ、はぁ、あぁっ」
「千尋・・・千尋・・」
クチュクチュヌル、ヌル、ヌルッ・・
そのうち前後運動が始まって上下・左右・前後・・・と私の中を蓮治君が動いていた。
一度いってしまった所為なのか・・・・・いつもより敏感で気持ちがよかった。
お風呂場だからいやらしい音がいつもより大きく響いていた・・・
音の所為で余計に興奮が高まってしまったのかな?・・・と思った。

パンッ・・パンッ・・パンッ・・パンッ・・
「あっ、ひぅっ、はぁっ、あぁ、あぁっっ」
動きが大きくなった為、打ちつけられる秘部の水音がリズムよく奏でられる・・・
蓮治君のモノが外に出る瞬間に感じるアソコの気持ちよさと
中に押し入ってくる時の、奥で先端がぶつかるアソコの気持ちよさとが絡み合って・・・
全部が・・・狂おしいほどに・・・私を高みへと誘っていった。

蓮治君はぐっと私の太股を持ち上げると
さらに密着が深くなる位置に移動して激しく動いた。
ズッ、ズッ、ズッ、ズッ
「あっ、あっ、あっ、あっ、あーーっ、っっ」
「ちひろっ・・・ちひろっ・・ちひろっ・・・・」

もうなにも考えられなかった・・・なにも・・・
次の瞬間、私は真っ白になって蓮治君をこれでもかと締めつけた。
「うぁっ、ち、ちひろーーっっ」
「ああーーーーぁぁぁぁぁーーーーーっっっ」
ビクッ!!!ドヒュッッビクンビクンッッッドクンッッ!!!!ドク・・・ドクドク・・・・・
・・あぁ・・・・蓮治くんが・・・・私の中に・・・・・
もっと愛して・・・・・・その腕で力いっぱい・・・私を抱きしめてください・・・・・

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 21:24:26 ID:owWJKaaT0
「千尋・・千尋・・」
「ん・・・」
目を覚ますと蓮治君が顔を覗き込んでいた。
「大丈夫?・・」
「あ、・・・・・だいじょうぶです」
一瞬だけ気を失ってしまったらしい・・・
「えっと・・・ごめん・・・・・無理させちゃったみたいだね」
「・・・謝らないでください、蓮治くん・・・私、幸せなんですから・・・」
「千尋・・・」


その後は汚れた身体を二人でもう一度洗い流してお風呂を出た。

今日の事を日記に書くとしたら<なんて綴(つづ)ればいいのでしょう?
『お風呂でエッチしました』
と書かなければいけないのでしょうか?・・・・・・・もう
エッチしている時よりも、日記を書く時の方が何倍も、恥ずかしいです・・・

・・・蓮治くんのバカ・・・エッチ


でも・・・・・・・・愛してます。


おわり


<ヘタに長文になった・・・この二人は好きだからずっとラブラブしてくれっ。読んでくれてありがとう。気が向いたらまた書く>

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 21:41:51 ID:owWJKaaT0
「千尋・・千尋・・」
「ん・・・」
目を覚ますと蓮治君が顔を覗き込んでいた。
「大丈夫?・・」
「あ、・・・・・だいじょうぶ・・・です」
一瞬だけ気を失ってしまった・・・・
「えっと・・・ごめん・・・・・無理させちゃったみたいだね」
「・・・謝らないでください、蓮治くん・・・私、幸せですから・・・」
「千尋・・・」


その後は汚れた身体を二人でもう一度洗い流してお風呂を出た。

今日の事を日記に書くとしたら<なんて綴(つづ)ればいいのかな?
『お風呂でエッチしました』
と書かくしかないのでしょうか?・・・・・・・もうっ
エッチしている時よりも、日記を書く時の方が何倍も、恥ずかしいです・・・

・・・蓮治くんのバカ、エッチ・・・

でも・・・・・愛してます。


おわり

<なんとなく最後が微妙に納得いかなくて修正シタ>

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/29(土) 13:49:53 ID:atXigOwt0
日記による羞恥プレイがたまりませんな

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/01(火) 22:37:06 ID:BwlcVwoEO
千尋の羞恥プレイ (;´Д`)ハァハァ

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/08(火) 19:20:04 ID:YJ0FzGLbO
いかにセックスのことだけを忘れさせるかが問題だな。

111 :名無しさん@お腹いっぱい:2008/01/13(日) 19:49:22 ID:NI9z2dSC0
また別のパターン書いてください


112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/13(日) 20:17:13 ID:tDhjwN5U0
鳴子ハナハルがこういうネタのエロマンガ描いてたな

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/14(月) 16:43:42 ID:40dnvcyKO
毎回初々しい千尋をよそに最近マンネリ化してきた蓮治がSMグッツを買ってきた
って設定で書いてほしい

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 23:12:51 ID:LHBVnGZg0
わざわざ買わなくても制服フェチに言えば貸してもらえるだろ。

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 23:27:32 ID:EneVMIxk0
>>114
確かに蓮治は自分から買わないだろなー
貸してはくれるだろうあの人に無理やり持たされて
つい持って帰ってしまった・・・という設定で書いてみよう
>>111.113
正直、今忙しいからちょっと待っててネ☆

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/27(日) 02:47:30 ID:Sy+z3g1OO
ごっつうええ感じ 千尋の中って

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/27(日) 19:37:01 ID:UVGHOb2/O
>>112
「…昨日誰かとえっちしちゃったみたい…」
ってやつか。一日で記憶リセット&記憶日記帳とか確かに似ていたな。

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